アインシュタインが愛した日本とSDCクラブ

こんにちは!chieです。

今回は、私たちがこのブログを作るきっかけになった「SDCクラブ」という投資コミュニティについて、ご紹介したいと思います。

SDCクラブ(前身は7FC)は、

Sustainable

Development

in Cambodiaの略で、

「カンボジアにおける、持続可能な開発プロジェクト」という意味です。

簡単に言うなら、

カンボジア不動産に投資しながら私たちも利益を得る 
同時に投資のイロハから幅広く学んでいく

儲けた利益の一部をカンボジアの支援団体に寄付する
子ども達の生活基盤の立て直しに活用される

残りの資金は投資を継続することで、利益を生み出す
支援される側も「魚の釣り方」を学び、生きていく力をつけていく

といったもので、双方にとってメリットのある良い関係です。

その輪は、登りのらせん階段が大きく広がっていくイメージです✨

アインシュタインは、日本の何を愛したの?

ところで、冒頭のアインシュタイン。

相対性理論などで有名な、天才科学者です。

彼がベルリン大学の教授だった43歳の時、1922年11月17日から43日間にわたって日本に滞在しました。(数字を合わせたのかな?)

出版社の招待で来日したアインシュタインは、全国各地での講演をこなしながら、日本の自然と人間を観察して「自然と人間が一体化している」と驚きました。

その背景には、近代科学における問題がありました。

近代文明の根底には、自然を征服の対象として利用する対象として認識されており、結果めちゃくちゃな開発により公害や自然破壊なども起こしていたようです。(その後日本も、同じ道をたどってしまうのですが…)

一方アインシュタインが訪れた当時の日本は、近代文明とは全く異なる独自の文化をもっていたのです。

単語で表すなら、

「生活の芸術化」

「謙虚で質素な日本人の気質」

「純粋で落ち着いた心」

「武士の魂」

そして「和を以て貴しとなす世界観」

という独自文化です。

アインシュタインは、日本が西洋文明を受け入れる中で

この伝統文化を失わなってしまうことを危惧していました。

そんな心配を日本人は知っていたのか、知らなかったのか…?

時代と共に、日本は変化していきました。

日本の近代化、敗戦、新しい国作り、高度成長期、政治、教育…もろもろな影響を受けて今の私たちの住む日本になっています。

そう…とても残念ですが、今の日本は西洋文明の影響をもろに受けており、精神文明もボロボロのように見受けられます。

統計によると、若者の自殺者の割合が世界で最も高い国なんですって…(汗)

簡単にいうなら、将来に希望を持てない国とも言えるかもしれません。

解決の糸口

では、私たちはどうしたらいいのでしょうか?

この答えの一つが、アインシュタインが感銘を受けた「日本人の心」に立ち返ることだと私たちは考えます。

そのことを教えてくれたのが、先に紹介したSDCクラブの会長であるMykey佐野さんです。

Mykeyさんは日本生まれの若者ですが、単身アメリカの高校に入学して、世界の中でもまれながら事業に成功した日本人実業家です。

世界から日本を見て、何とか母国日本を何とかしたいと思う一心で、このクラブを立ち上げました。

ご縁があり入会した私たちも、最初はチンプンカンプンでした。

でも、Mykeyさんは諦めずに何度も言い続けていました。

「日本精神を学べ!」(口は少々悪いです…)

学びを続けていくうちに、少しずつ心が解放され、真実が見えてきたのです✨ 色んなことがどんでん返し…💦

(そこに至るまでは、正直山あり谷ありでしたよ~)

興味がある方へ
詳しくは、ぜひクラブの様子をのぞいてみてください!

「百聞は一見に如かず」

紹介者を尋ねられたら、chie といってもらえたら嬉しいです(^▽^)/
登録後、スタンプを押してもらったら、自動でご案内が始まります。

ちなみに、以前はカンボジア投資の案内でしたが、今はクロスリンクという全く新しいバーチャルゲームを通してのご案内になります。これは、日本人を稼がせたい!という強い願いから生み出された貴重な機会です!お見逃しなく~‼


ここまでお読みいただきありがとうございました。

https://landing.lineml.jp/r/1552704568-BAVOPjme?lp=BWTxoT

教育

Posted by chie